プライバシー問題で騒がれているCarrier IQについて
参考(ググったら出てきた): http://wirelesswire.jp/Watching_World/201112021111.html
情報の送信先を自分の管理しているサーバーに変更したら超便利なライフロガーになるのでは??
参考(ググったら出てきた): http://wirelesswire.jp/Watching_World/201112021111.html
情報の送信先を自分の管理しているサーバーに変更したら超便利なライフロガーになるのでは??
FreeBSDなどの一部のOSでは、bitbucketにあるMercurialのレポジトリをHTTPS経由で操作しようとすると警告が出る。
そのまま無視して使うことも可能だが、鬱陶しいので原因を解消する。
/home/mapi% hg clone https://mapi@bitbucket.org/mapi/poem
警告: bitbucket.org の証明書(fingerprint は 81:2b:08:90:dc:d3:71:ee:e0:7c:b4:75:ce:9b:6c:48:94:56:a1:fe)検証は省略 (設定ファイルの hostfingerprints ないし web.cacerts 設定を確認のこと)
HTTP 認証を要求しました
認証領域: Bitbucket.org HTTP
ユーザ: mapi
パスワード:
こんな警告がでる
ルート証明書を入れる
原因を要約すると「このサイトを身元を証明するルート証明書がありませんよ」ということなので、自分でルート証明書をインストールすれば良い。
Chromeなどでhttps://bitbucket.orgにアクセスして証明書情報を表示すると、Equifax Secure Certificate Authorityが上位の証明書と出る。
Equifax社の証明書は現在GeoTrustが管理しているのようなので、そちらより入手する。
http://www.geotrust.com/resources/root-certificates/index.html
Root 1 - Equifax Secure Certificate Authorityのところからダウンロードする。2種類のファイル形式で提供されているが、気にせず1番目のリンクからDLしたら使えた。
ダウンロードしたファイルはFreeBSDならば /usr/local/share/mercurial 以下に置くのが良さそう。
証明書のパーミッションは適切に設定する。書き込み権限を他人に与えないこと。
mkdir -m 755 -p /usr/local/share/mercurial/certs
cd /usr/local/share/mercurial/certs
fetch http://www.geotrust.com/resources/....
chmod 644 Equifax_Secure_Certificate_Authority.cer
以下を~/.hgrcあたりに追記する
[web]
cacerts = /usr/local/share/mercurial/certs/Equifax_Secure_Certificate_Authority.cer
以上の作業で警告がでなくなる
フバレコ展最終日のクロージングパーティーに行ってきました。
ノイズ音とグリッチ画像まみれの中、自由にインターネットをしたり踊ったりして楽しかったですね。
高野さんが会場でHTC SensationをiPad2から購入していたのが一番笑えた。
会場の雰囲気を文字で説明するのは難しいので、動画を見て場の空気を感じてもらえたらなと思います。HD解像度で3D対応の高画質です!!
EvernoteはWeb版がでたときくらいから使い始めて、すごいメモ帳の必要性に気づかせてくれたすばらしいアプリケーションなのだけど、noteと名乗るくせに「書く」機能が非常に貧弱ですぐに他のアプリに乗り換えた。
他に試した記憶にあるのは、
など。最終的にはOneNoteに落ち着いた。2010になってSkydrive経由の同期も出来るしWebからも編集できるし便利ですね。
それからEvernoteは時々試しつつ失望してEverゴミ貯めとか呼んでdisったりしていました。別に使い方は悪いとは思わないけどnoteって付けるならもっとノートとして使いやすくして欲しいなと思いつつ、ここ1年くらいは完全にノータッチ。
その後Androidタブレットを購入した際にAndroid版を試してみたら良い感じだったので、これなら使ってもいいかもとデスクトップ版も入れてみたらテキスト編集機能がかなり改善されていたのでこれならまた戻ってきてもいいかなと思った次第。 改善して欲しいところとしては
あたり。まだ微妙なところもあるけれど、マルチプラットフォーム+クラウドのメリットの方が遙かに大きいのでしばらくEvernoteに出戻りです。
OneNoteは次が出たらまたお世話になるかもというところ。iOSだけじゃなくてAndroid版のクライアントも待ってるんですけどね・・・
なんかMacにはそういうのがあって便利らしいと聞いたのでLinuxでも使ってみたい!
xselというコマンドがまさにそれらしい
早速インストールする。Ubuntu 11.04にはレポジトリに普通にあった。
sudo apt-get install xsel
このままだとちょっと使いにくいのでエイリアスを.bashrcに追加しておいた。
if [ -e /usr/bin/xsel ]; then
alias ci='xsel -b -i'
alias co='xsel -b -o'
fi
さてどんなもんだろう。
格安だったのでうっかり買った。12本しか入らないけどその分格安だったのでまぁいいかなというところ。
モノとしてはChenbroのRM31212Bっぽい。
中身は総入れ替えだけど、CPUとマザーを何にするか悩ましい。値段も下がってきたし各種OSの対応も枯れてそうなPhenom2の低消費電力のやつが良さそう?